入院中の東電清水社長 被災者支援組織のトップに就任

印刷

   東京電力は2011年3月31日、福島第一原発事故の被災者支援強化を目指し「福島原子力被災者支援対策本部」を設置、入院中の清水正孝社長が本部長に就任すると発表した。

   同組織は社長直属で、政府が29日設置した「原子力被災者生活支援チーム」と連携し、被災地支援を包括的に行うもの。副本部長には皷紀男副社長と広瀬直己常務が就いた。

   清水社長は29日にめまいなどを訴えて入院。復帰のめどは立っていないという。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中