スマートフォン世界出荷台数 2011年首位はサムスン

印刷

   米調査会社IDCは2012年2月6日、2011年10~12月期の世界のスマートフォン出荷台数に関する調査結果を発表した。首位は「アイフォーン(iPhone 4S)」が好調な米アップルで、3700万台に達した。2位は韓国サムスン電子の3600万台。前年同期比でアップルは約2.3倍、サムスンは3.75倍と大幅増となった。フィンランドのノキアが1960万台で続くが、前年同期比ではおよそ3割減となっている。

   2011年通期では、サムスンが9400万台でシェアが19.1%となり、アップルの9320万台、シェア19.0%をわずかにかわして年間トップとなった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中