好きな動画投稿者を応援 YouTubeが「投げ銭」サービス開始

印刷

   米Google傘下のYouTubeは2014年9月2日までに、「視聴者ファンディング」というサービスを始めた。

   動画視聴者が好きな投稿者を自由意思による支払いでサポートできるというものだ。投稿者が視聴者ファンディングを有効にすると、動画の隅にハートマークのアイコンが表示される。アイコンをクリックして支払う金額を選択し、Google ウォレットで支払う。視聴者が払った金額から少額の手数料をYouTubeが受け取るが、大部分が投稿者にわたるようになっているという。

   9月3日現在、米国、日本、オーストラリア、メキシコでサービスが利用できる。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中