東急線車内でSpotify厳選ポッドキャストを紹介する「秘密のポッドキャストクラブ」放映開始
記事配信日:
2026/04/13 11:30 提供元:ぷれにゅー

東急エージェンシーが、Spotifyと連携し、東急線車内ビジョン「TOQビジョン」にて、厳選エピソードコンテンツ『秘密のポッドキャストクラブ』の放映を開始します。
概要
株式会社東急エージェンシーは、没入型OOH広告シリーズ「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」の第5弾として、オーディオストリーミングサービスSpotifyと連携し、2026年4月13日(月)より東急線車内の広告媒体「TOQビジョン」にて、厳選エピソードコンテンツ『秘密のポッドキャストクラブ』の放映を開始します。コンテンツ概要:『秘密のポッドキャストクラブ』は、ポッドキャストならではの「秘密の名言」を厳選し、週替わりで紹介する60秒のエピソードコンテンツです。
放映開始日:2026年4月13日(月)
放映媒体:東急線車内広告媒体「TOQビジョン」
連携サービス:Spotify
ポッドキャストの魅力を伝える新コンテンツ
株式会社東急エージェンシーは、最新技術を用いたPhygitalな体験価値の提供を推進しており、屋外広告・交通広告媒体ブランド「TOKYU OOH」を通じて、生活者が能動的に参加できる没入型の広告体験を開発しています。今回新たに展開する「TOQ IMMERSIVE OOH_MOVIE」第5弾コンテンツ『秘密のポッドキャストクラブ』は、コミュニティ性が高いポッドキャストの魅力を、厳選されたエピソードコンテンツとして紹介します。お笑い、教養・学習、ニュース・ビジネス、ウェルネス、語学など、幅広いジャンルから厳選された「秘密の名言」が週替わりで放映され、日常の移動時間を、ふとした発見や新たな視点と出会える時間へと変えることを目指しています。コンテンツの最後には、インターネットでの検索を促す表示や、連携先アプリで紹介された番組を聴取できる動線を用意し、電車内ビジョンとアプリを連動させることで、生活者にはシェアしたくなる体験を、広告主には高い注目度のプロモーション機会を提供します。
今後の展望とSpotifyについて
株式会社東急エージェンシーは、本コンテンツを起点に、SNSやテクノロジーと連動した施策や広告主とのタイアップ企画など、新たな広告商品の開発を進めていく方針です。あわせて、広告接触や視聴満足度の調査を通じて改善を行い、広告効果を測定していきます。これにより、TOKYU OOHでの取り組みを通じて東急線沿線のエンターテインメント活性化に貢献することを目指します。Spotifyは、2008年のサービス開始以来、音楽の楽しみ方を一変させてきました。現在、1億曲以上の音楽や700万番組以上のポッドキャスト、50万以上のオーディオブックを無料または有料プランで提供しており、180以上の国と地域で7億5,100万人のユーザーが利用する世界で最も人気のあるオーディオストリーミングサービスとなっています。
Spotify Technology S.A.の設立は2008年10月7日、代表者はDaniel Ek氏、所在地はSweden Stockhulm SE-111 53 Regeringsgatan 19です。
まとめ
東急エージェンシーはSpotifyと連携し、東急線車内ビジョン「TOQビジョン」にて、厳選ポッドキャストエピソードを紹介する『秘密のポッドキャストクラブ』の放映を開始します。この取り組みは、ポッドキャストの魅力を伝え、利用者の移動時間を豊かにするとともに、広告主への効果的なプロモーション機会を提供します。関連リンク
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