データプラットフォーム「GENIEE CDP」がBOXIL資料請求数ランキングで総合1位に
記事配信日:
2026/02/06 15:30 提供元:ぷれにゅー

データプラットフォーム「GENIEE CDP」が、スマートキャンプの「BOXIL 2025年下半期 資料請求数ランキング」においてCDP、DWH、DMP、データマイニングツールカテゴリで大企業部門1位と、各カテゴリのメーカー/製造系部門で1位、DMP、データマイニングツールカテゴリでは総合1位を受賞しました。
「BOXIL資料請求数ランキング」概要
「BOXIL」は、国内最大級のSaaS比較サイトで、スマートキャンプが実施する「BOXIL資料請求数ランキング」は、各カテゴリにおいて、ユーザーからの資料請求数が多いサービスをランキング形式で発表するものです。企業規模や業種別でのランキングも行われており、今回の「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」は、2025年7月1日〜2025年12月31日までの間の資料請求数を基に選出しています。 詳細は、https://boxil.jp/ranking/ でご覧頂けます。受賞内容と「GENIEE CDP」の詳細
「GENIEE CDP」の受賞含む各部門の受賞内容は以下の通りです。【CDP(カスタマーデータプラットフォーム)ツール部門】 ・大企業向け1位 ・業種別1位:メーカー/製造系
「GENIEE CDP」は、企業内に散在するデータを一元管理し、マーケティング施策の最適化を実現するカスタマーデータプラットフォームで、複数のデータソースからの情報を統合し、顧客の行動や属性を可視化することで、より効果的なターゲティングと個別化されたマーケティングを実現します。「GENIEE CDP」紹介ページ:https://boxil.jp/service/50524、「GENIEE CDP」の詳細はhttps://cx.geniee.co.jp/product/cdp/ でご覧頂けます。
ジーニー企業概要
株式会社ジーニーは、「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」、「日本発の世界的なテクノロジー企業となり、日本とアジアに貢献する」をミッションにしており、マーケティングテクノロジーの開発と提供を行っています。詳細は公式サイトhttps://geniee.co.jp/でご覧いただけます。配信会社から提供を受けたコンテンツやプレスリリースを原文のまま掲載しており、J-CASTトレンドが制作した記事ではありません。お問い合わせは配信会社・プレスリリースの配信元にお願いいたします。