Guide Outdoor、SHOT Show 2026でApexVisionを披露:ラスベガスで幕を開ける超高精細時代
記事配信日:
2026/01/21 10:05 提供元:共同通信PRワイヤー

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601202753-O1-x6na0836】
ApexVisionは、ハードウェアとソフトウェアの深い統合により、サーマルイメージング性能における重要な進歩を示しています。先進的なApexCore S1赤外線検出器、高性能なNexus 1.0処理プラットフォーム、AI駆動のHyper-light 2.0アルゴリズムを組み合わせることで、これらの技術が相互に連携し、卓越した画像ディテール、優れたコントラストとエッジ強調、雑音抑圧、さらには高倍率時や高速で動くターゲットにおいても遅延のない映像表示を実現します。
SHOT Show 2026では、Guide Outdoorのブースにて、ApexVisionを搭載した各種サーマル光学機器のラインアップが実演展示されます。
・最新のApexVisionテクノロジーを搭載したマルチスペクトルスコープ「 TU1260MS 」は、超高精細な映像と高い精度を実現します。滑らかでゴーストのない動き、高忠実度のイメージング、そして極めてシャープな描写を、長距離においても提供します。TU1260MSは、1280×1024のサーマルセンサー、1920×1080の低照度CMOSセンサー、NETD≤15mK、60mm対物レンズ、ならびに1500mレーザー距離計を採用しています。狩猟の心強いパートナーとして最適化されたTU1260MSは、昼夜を問わず、メガピクセル級の高精細な視認性と正確な射撃を可能にします。
・このほか、 ApexVisionを搭載した各種人気光学機器も、実機による体験型デモンストレーションとして展示されます。サーマルおよびナイトビジョン機器、サーマルイメージングスコープ、クリップオン型デバイスに加え、単眼鏡や双眼鏡などを実際にご体験いただけます。
「ApexVisionは単なるアップグレードではなく、サーマルイメージングにおける超高精細時代の到来を告げるものです」と、Guide OutdoorのCEOであるHank Huang氏は述べています。「このイノベーションは、実用的で的確なサーマルインテリジェンスを提供するという当社の長年にわたる取り組みの結晶です。本格的なハンターが、より鮮明に状況を把握し、より迅速に判断し、より高い自信を持って行動できるよう支援します。SHOT Showにご来場の皆さまには、ぜひブースにお立ち寄りいただき、その違いを直にご体感いただきたいと思います。」
ご来場の方は、ベネチアン1階のGuide Outdoorブース(ブース番号40516)にお立ち寄りいただき、ApexVisionを搭載した狩猟用光学機器の実機テストやライブプレビューをご体験ください。
Guide Outdoorは、グローバルなパートナーシップおよび協業の機会を積極的に模索しています。詳細はwww.guideoutdoor.comをご覧いただくか、enquiry@guideoutdoor.comへお問い合わせください。
(日本語リリース:クライアント提供)
PR Newswire Asia Ltd.
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601202753-O2-KHKj6jX1】
PR Newswire
1954年に設立された世界初の米国広報通信社です。配信ネットワークで全世界をカバーしています。Cision Ltd.の子会社として、Cisionクラウドベースコミュニケーション製品、世界最大のマルチチャネル、多文化コンテンツ普及ネットワークと包括的なワークフローツールおよびプラットフォームを組み合わせることで、様々な組織のストーリーを支えています。www.prnasia.com
配信会社から提供を受けたコンテンツやプレスリリースを原文のまま掲載しており、J-CASTトレンドが制作した記事ではありません。お問い合わせは配信会社・プレスリリースの配信元にお願いいたします。