フライパンを変えただけで、こんなにきれいな卵焼きができるとは!料理がうまくなったような気分だよ

あと一品足りないとき、あるものでサッと作れて助かる「卵焼き」。

卵焼き用のフライパンの出番は意外と多いですが、もっとタフに長く使えるものが欲しくて見つけたのが、「ジオ プロダクト」という日本のメーカーのステンレス製卵焼きフライパンです。

ステンレス製でもこんなに扱いやすいとは……料理も片付けもうんと楽になりました。

長期保証のサービスがすごい

ジオ プロダクト 「玉子焼 GEO-15EP」 6,945円(税込)※執筆時点でのAmazon販売価格

それが、ジオ プロダクトの「玉子焼 GEO-15EP」。

決め手になったのは、購入後15年もの保証がきくこと!

日本国内で製造されていてアフターサービスも安心なのが、長く使うのには安心だと思い、こちらのフライパンを取り入れてみることにしました。

7層構造でムラなく熱が伝わる

本体は710gです。

手に取ると、ずっしりしているけれど片手で扱えるような重量感。

テフロンフライパンなど軽いフライパンに慣れていると、少しだけ重たく感じるかもしれません。

素材は、アルミニウムをステンレスで挟んだ全面7層構造。

コンロの火の熱がフライパン全体にムラなく伝わるのだとか。

公式サイトでは「ふんわり柔らかく、見た目も美しい玉子焼きが作れます」と謳っていて、不器用なわたしですが、早速卵焼きを焼いてみることに。

卵焼きも端からつるっとめくれた!

卵焼きを作る時は、油を引いてからじっくりと予熱します。

いつもどおりに卵焼きを作って、焼けた卵を巻いていくと……

本当に焦げつかず、ペロンと卵焼きがめくれるような感じ。

コーティングなしなのに、この焦げつかなさはすごい!

卵をつるっとめくれて焦げつかないから、フワフワ&きれいな卵焼きができて、料理がうまくなったような気分……。

ゴシゴシ洗えるのが楽!

さらにお手入れのしやすさも、機能美が光るポイント。

コーティング加工がされていないから、気を使いすぎずにゴシゴシと洗えるのがとても気軽なのです。

それに、取手までステンレスで統一されたつるっとしたフォルムで、汚れの溜まりにくいのも素晴らしい。

手がかからないのに長く使えるって、本当に優秀で助かる……。

しかも、取手を除いた焼く部分は、高さ 20.0cm×幅 17.0cm×深さ 3.4cmと、卵焼き専用には大きめで汎用性が高いのも高得点。

ジオ プロダクトの卵焼き用フライパンがわが家に来たおかげで、自炊が楽に、そして楽しくなりました!

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文・mio

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