良コスパで話題になった「ソニーの人気サウンドバー」がセールで4万円台に!サブウーファー&立体音響つきでこの価格は恐れ入る…

先行セールが終わり、6日0時からは「新生活セール」の本番がスタート。家具・家電やガジェット、日用品など、生活に必要なアイテムをお得に買い揃える絶好のチャンス。
そんなセール商品の中から、ROOMIEでは「コレだ!」と思ったモノをピックアップしています。
今回は、オーディオジャンルから「ソニーのサブウーファーつきサウンドバー」をご紹介します!
※価格など表示内容は執筆時点のものです。期間中にセール価格が変更される可能性もありますので、販売ページを必ずご確認ください。
「BRAVIA Theatre Bar 6」が人気なのにはワケがある
新生活のはじまりに、テレビの音をグレードアップして映画やゲームをより深く楽しみたいと考えている人も多いはず。そんな人にチェックしてもらいたいのが、ソニーの最新サウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 6」です。
通常価格から26%OFFされた4.5万円という価格で登場したこのモデルの魅力は、ずばり3つのポイントにあります。
・天井から音が降り注ぐ、ソニー独自の立体音響システム
・テレビとサウンドバーの接続はケーブル1本だけで完結する分かりやすい設置方法!
迫力の重低音でエンタメへの没入感をブースト!
サウンドバー本体とは別に、大口径の160mmユニットを搭載したサブウーファーが付属していることが「BRAVIA Theatre Bar 6」最大の特徴。

最近はサブウーファー内蔵のコンパクトな一体型サウンドバーも人気ですが、やはり低音を担う専用のサブウーファーには敵いません。アクション映画の爆発音や、ライブ映像のベースラインに迫力が加わることで、映像への没入感がグッと増してきます。

さらに嬉しいのが、このサブウーファーがワイヤレス接続であること。本体とケーブルでつなぐ必要がないため、配線がゴチャつくこともなく、スッキリしたテレビまわりの景観を維持します。
ソニー独自の立体音響を楽しもう
音の天井反射やバーチャルサラウンド技術を利用した立体音響を楽しめるのも、「BRAVIA Theatre Bar 6」が人気な理由のひとつ。

サウンドバーの左右上部に配置されたイネーブルドスピーカーが上方向に飛ばした音を天井に反射させることで、観る人の頭上から音が降ってくるようなサウンド体験を実現します。

ここに加えて、ソニー独自の「サウンドフィールド機能」も搭載。これは再生中コンテンツの音声をリアルタイムで分析し、立体的なサウンドに変換してくれるスグレモノ。どんなコンテンツでも音に包まれる体験を味わうことができますよ!
ちょうどいいサイズ感とかんたん設置
本格的な3.1.2chシステムを備えながら、本体の横幅は約95cmと、43インチ〜55インチ程度のテレビにぴったりのコンパクトばサイズ感であることも見逃せません。

設置も非常にシンプルで、テレビとサウンドバー本体をHDMIケーブル1本(eARC対応)でつなぐだけ。テレビとの距離や天井の高さをアプリに入力するだけで最適な音響に自動調整してくれるサポート機能を使えば、誰でもかんたんに極上のサウンドを楽しむことができますよ。
サブウーファーと立体音響で、本格的なおうちシアター環境が整う「BRAVIA Theatre Bar 6」が、今回のセールで4万円台とお買い得に。エンタメを充実させた新生活を送るため、ぜひお迎えしてみてくださいね!
文・ROOMIE編集部
価格および在庫状況は表示された03月08日14時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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