サンワの「鉄壁耐火ケース」、モバイルバッテリーの守護神すぎる…

※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
暖かくなるにつれ、外出してモバイルバッテリーを持ち歩く機会が増えますよね。万が一の発火リスクに備えた安全対策はとっていますか?
まだならば、3月4日に発売したサンワダイレクトの難燃性ケース「200-BAGINFP2SV」 に入れることをおすすめします。
内・外で耐火設計に徹した心強い存在ですよ。
4層構造の安心設計で発火時の被害軽減

「200-BAGINFP2SV」にモバイルバッテリーを預けたくなる最大のポイントは、4層構造の安心設計です。
1層目はシリコン加工ガラス繊維、2層目はガラス繊維、3層目は難燃性ファスナー、4層目は難燃テープの布陣で、高い難燃性を実現。モバイルバッテリーが発火したとしても、炎を外に出さず、火の拡大を抑制してくれます。
内部からの発火対策だけではなく、外部からの火にも強い設計になっているため、周囲への延焼リスクも低減できるわけです。

また、表面には撥水加工が施されているため、モバイルバッテリーのみならず貴重品入れとしても活用できますよ。
バッグの中にすっきり収まるスリム設計

4層構造でありながら、厚みを抑えたスリムなフォルムになっている親切設計にも注目してください。
写真のように、バッグの中にすっきり収まるサイズ感。シンプルなデザインと相まって、プライベートでもビジネスシーンでも使いやすいのは嬉しいですよね。
もはや生活の必需品といえるモバイルバッテリーを、「200-BAGINFP2SV」で守りながら持ち歩きましょう。
●Mサイズ
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Image:Amazon.co.jp,サンワダイレクト
文・かいサポ(お買いものサポーター)
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