モンベルの「UVテクトアームカバー」でスムーズに紫外線対策! アウトドア遊びだけでなく、庭作業やおでかけ用にも心強いなぁ

今日は炎天下で手長エビ釣りに出かけよう!

など、覚悟の上で出かける時は、日焼け止めクリームや、以前ROOMIEでも紹介したモンベルの「クールパーカー」を着用するなど、装備をして出かけます。

しかし、短い時間外に出て、また室内に戻るような時には、パーカーを持ち歩くのも日焼け止めを塗るのも面倒なものです。

短時間なので大丈夫と考えていたのですが、昨今の夏は本格的な日焼け対策が必要! なので「アームカバー」を取り入れてみます。

モンベルのアームカバーで紫外線対策

モンベル WIC.UVテクト アームカバー Men’s 2,600円(税込)

選んだのは、春・夏のハイキングだけでなく、日常での紫外線対策に適したモンベルの「アームカバー」です。

通気性と速乾性に優れ、適度にゆとりがあるシルエット。

上部に設けたゴムを引っ張るだけでフィット感の調節ができ、少しオーバーサイズでもずれ落ちないフィット感。

サムホール付きで、手の甲までカバーできます。

袖口の縫い目を斜め(スパイラル状)にすることで、伸縮性を妨げず、締め付け感のない快適な着心地を実現しています。

素材はウィックロンUVテクトで、平均重量は約40g。

カラーはブラック、ライトグレー、ホワイトの3色、サイズは、S・M・L・XLの4種です。

守られていると実感できる付け心地

生地の紫外線保護指数は最高レベルのUPF50+です。

UPFとはUltraviolet Protection Factor(紫外線保護指数)の略称で、衣類が紫外線を防ぐ効果を示す指標。

UPF50+は衣類を着用することで、未着用時に比べて日焼けをする時間を50倍以上遅らせるということを示します。

とても守られている感じがします。

そんなハイスペックな生地ですが、サラッと快適な肌触り!

通気性に優れ、熱が外に逃げるため、黒でも爽やかな着心地です。

また、汗などの水分を吸い上げて生地表面に拡散させる性能を、吸水拡散性といいます。

「ウイックロンUVテクト」は、繊維の隙間の細い管状の空間を伝って液体が移動する「毛細管現象」が働き、水分がすばやく拡散されることで乾きやすくなります。

洗濯後にすぐに乾くのも嬉しいポイントですね。

ウイックロンUVテクトは防臭効果を備えているため、長時間の活動でも臭わず快適です。

アウトドアや庭作業にも最適

日焼け対策だけでなく、半袖で庭やベランダに出ると虫刺されも心配。

フィールドでは茂った夏草で擦過傷も気になります。 それでも長袖は暑い!

そんな時にチャチャっと対策できるのがアームカバーの良いところですね。

フィールドで虫刺されやかすり傷が樹におなる人、日傘が少し気恥ずかしい人、日焼けが気になってきた元野生児の皆さん。

モンベルの「UVテクト アームカバー」がオススメです。

https://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1119184

まるで着る日傘! ファイントラックの「半袖よりも涼しいパーカー」が、夏のアクティビティに欠かせない理由

日傘と雨傘「モンベル」の2wayアンブレラ。60cmサイズがちょうど良かった理由はね……

文・Bon-Masu

価格および在庫状況は表示された05月29日21時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。

配信会社から提供を受けたコンテンツやプレスリリースを原文のまま掲載しており、J-CASTトレンドが制作した記事ではありません。お問い合わせは配信会社・プレスリリースの配信元にお願いいたします。