2018年 7月 19日 (木)

新幹線、「時速330キロ」で海外PR

印刷

   JR東海は2009年11月16日深夜、名古屋市で開催した「高速鉄道シンポジウム」に参加した世界各国からの政府関係者を対象に、東海道新幹線の走行試験を行った。最新型車両「N700系」を使用し、米原-京都間を、通常の最高速度を60キロ上回る時速330キロで走行。新幹線の性能を各国にアピールした。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中