仙谷官房長官、尖閣ビデオ流出犯「英雄視」を批判

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   仙谷由人官房長官は2010年11月9日の衆院予算委員会で、尖閣事件の映像が流出したことについて、「逮捕された人が英雄になるという風潮があってはいけない」と流出犯を擁護する意見があることを批判した。みんなの党の柿沢未途氏が「犯人を摘発したら、その人は英雄になる」と主張したことに対する答弁。

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