中央アルプス韓国人遭難 行方不明の1人を心肺停止で発見

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   長野県駒ヶ根市の中央アルプス檜尾岳(ひのきおだけ、2728メートル)付近で登山ツアーに来ていた韓国人グループ20人のうち9人が行方不明になった遭難事故で、長野県警は2013年7月30日午後、行方がわからなかった男性1人を心肺停止の状態で発見した。この事故ではこれまでに男性3人が心肺停止状態で発見、5人の無事が確認されていた。

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