グラビアアイドルで起業家のくりえみさんが2026年3月10日にXを更新し、寝違えで病院の診察を受けたところ、「頚椎ヘルニアの可能性あり」という診断を下されたことを明かした。「腕の痺れがもう限界...」発端となったのは7日。くりえみさんはXで、「また寝違えたのか、首周りが死ぬほど痛くてぜんっぜん起き上がれなかった......」と明かしつつ、鎮痛剤を飲んで仕事をこなすことを宣言していた。さらに9日に再びXを更新すると、「首の痛みが治りかけてたのに、調子に乗ってスクワットしてたらぶり返すどころかほんの数分で激痛になって今悶絶してる......」とかなり痛みが強くなったことを明かしていた。また、10日には「ただの寝違えのはずなんだけど、腕の痺れがもう限界...」とまた痛みが強くなったようで、「流石に大きめのちゃんとした病院行こう.........痛みに耐えるので疲れて何も出来ない......」と嘆いていた。「突然に起こるものなんだな...」その後、くりえみさんはXで病院に行ったことを明かしつつ、「病院に行って、頚椎ヘルニアの可能性ありでした(MRI撮らないと分からないらしい)」と診断結果を報告した。くりえみさんは、「最悪手術らしいけど」と明かしつつも、「なんとか薬で治ったらいいな......。すごいな......突然に起こるものなんだな...」と驚きをつづっていた。この投稿には、「薬で治りますように」「くれぐれもお大事になさってください」という声が集まっていた。
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