「毎日、一升の酒を飲んでも務まる仕事...」
「お酒だけではないと思います、その当時のストレス、重圧など半端なかったと」とのリプライには、スタッフが「当時、確かにストレスで蕁麻疹が身体中に出来たけど、毎晩毎晩、沢山の会合があるのでお酒も呑まざるをえなかったと言っておりました」と回答している。
「心筋梗塞をやられてるの、はじめて知りました! 体調のために新しい生活習慣を身につけることは、とても努力の必要なことだと思います」などとする声もある一方、「毎日酒を一升飲み、仕事も午前様? 酒飲みながら仕事してたんすか? それまずくない?」「毎日、一升の酒を飲んでも務まる仕事...」など、困惑の声もあがっている。
元小沢氏の秘書であり、衆院議員や長崎県議などを務めた末次精一氏は、小沢氏の投稿を引用し「もう30年も前のこと。私が小沢先生の秘書になった時、最初の仕事は早朝の散歩でした」と告白。当時のエピソードを明かした。
「当時はSPさんと、飼い犬の柴犬チビも同行」していたといい、「チビ様は途中の電柱で、何度もオシッコ。その間にも先生たちは構わずどんどん先へ進み、ついに姿が見えなくなり大慌て。するとチビ様がダッシュ! 『さすが忠犬!』と思いきや――向かった先は自宅。そのまま先生のお帰りを、1時間近く待っておりました。。」
心筋梗塞で倒れたのが49歳でした。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) March 31, 2026
あの頃は、毎日一升ほどのお酒を飲み、仕事も午前さま。
死にかけて以来、朝起きたら30分の体操と1時間の散歩、お酒は程々に...をずっと続けてきました。
「いざという時に身体が動かないでは困るからな」
と、よく言っております。… pic.twitter.com/LBcC4CQ9OY