「何か問責ですか?」
有本氏はこの投稿を引用し、テーブルの上に物を置いていた理由について「私が卓上に置いているのは袱紗です。代表は、その前の会話で神社の方から、あることについて『どうぞお調べください』と言われて検索したためにスマホ置きました」と説明。「何か問責ですか?」とした。
「私たちの一挙手一投足を見張り、ケチをつけたい方々、画像加工までして大変ですね」とつづっている。
有本氏の投稿には、「静止画でいつから置いてあるか、いつしまったかも分からないのに自信満々に突っ込める事でもない...」「何にでもケチつけたがる奴ですね」などとする声が寄せられた。
一方で、「そういう鬼の首を取ったような嫌味な説明は止めてください。袱紗は卓上に置くものではないし、日頃からスマホ依存症と見られているのだから、そう見られてもしょうがない」「そもそも袱紗って気持ちを所作で見せる道具だろ? テーブルに置きっぱなしだと周りの人から見ると気になってしゃ~ない。スマホも使い終わったらしまえばいいのに、何の弁明にもなってないし」などとする指摘もある。
有本氏はその後、「この画像、まだ見た事なかったです。アンチの熱心さを見習わないと」との声を引用。「笑」と一文字で応じている。
私が卓上に置いているのは袱紗です。代表は、その前の会話で神社の方から、あることについて「どうぞお調べください」と言われて検索したためにスマホ置きました。何か問責ですか?
— 有本 香 Kaori Arimoto (@arimoto_kaori) April 23, 2026
私たちの一挙手一投足を見張り、ケチをつけたい方々、画像加工までして大変ですね。 https://t.co/lxhWq9cI4m