文春砲から1年4か月...永野芽郁さん、マンガ「ヒマチの嬢王」実写版で主演 初の「プロデューサー」にも就任

「お声がけいただいた時は、新しい挑戦への期待が膨らみました」

   制作発表に際して公開されたQ&Aでは、「『ヒマチの嬢王』への出演が決まって」の思いについて「お話をいただいてすぐに原作を拝読したのですが、物語の世界観や登場人物たちの魅力に一気に引き込まれました」としていた永野さん。

   「自身初の "プロデューサー"について」との質問では、「『プロデューサーをやってみないか』とお声がけいただいた時は、驚きと同時に、これまでとは違う立場からも作品づくりに携われるという、新しい挑戦への期待が膨らみました」と明かしている。

   さらに、「この作品だからこそ踏み出してみようと思えたことを大切に、スタッフ、キャストの皆さんと同じ方向を見ながら、一緒に作品を作っていきたいです」と決意を語った。

   発表を受け、ファンからは永野さんの主演・プロデューサー就任を喜ぶ声が上がった。

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