小選挙区制そのものの改革を要求
さらに、
「死票の多い小選挙区制が民意を歪め、国会に虚構の多数をもたらしている。国勢調査のたびに区割変更となる不合理も」
と問題点を挙げ、
「現行制度の抜本改革をスルーし、とにかく減らせと民意を削るのは、民主主義を壊す暴挙」
と批判した。
自民・維新が定数削減に固執する一方、すべての野党が現行制度のままでの定数削減に反対。 死票の多い小選挙区制が民意を歪め、国会に虚構の多数をもたらしている。国勢調査のたびに区割変更となる不合理も。 現行制度の抜本改革をスルーし、とにかく減らせと民意を削るのは、民主主義を壊す暴挙。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) October 15, 2026