ルー大柴とウォークしながら「大腸がん」検診の大切さを知ろう

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歩くことを通じて健康を考える
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   タレントやアスリートと一緒に歩きながら、大腸がん検診の大切さについて学ぶイベント「ブレーブ サークル・ウォーク~歩いて学ぼう。定期検診の大切さ!~」が2008年5月24日、横浜市で開かれる。

   タレントのルー大柴さんが3キロコースに参加するほか、スピードスケートの勅使河原郁恵さんやノルディック複合スキーの荻原次晴さん、マラソンの千葉真子さんが一般参加者とともに歩き、大腸がん検診の大切さを訴える。

   コース内に設置されたチェックポイントでは、大腸がんの現状や検診に関するクイズが出題される。ゴール後のトークショーでは、医師がクイズの解説をしたり、大腸がんに関するさまざまな質問に答えたりする。

   インターネットの申し込みページで、一般参加者を募集中。参加費は一般500円(当日申込1000円)、小学生以下無料。

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