2018年 7月 21日 (土)

ルー大柴とウォークしながら「大腸がん」検診の大切さを知ろう

印刷
歩くことを通じて健康を考える
歩くことを通じて健康を考える

   タレントやアスリートと一緒に歩きながら、大腸がん検診の大切さについて学ぶイベント「ブレーブ サークル・ウォーク~歩いて学ぼう。定期検診の大切さ!~」が2008年5月24日、横浜市で開かれる。

   タレントのルー大柴さんが3キロコースに参加するほか、スピードスケートの勅使河原郁恵さんやノルディック複合スキーの荻原次晴さん、マラソンの千葉真子さんが一般参加者とともに歩き、大腸がん検診の大切さを訴える。

   コース内に設置されたチェックポイントでは、大腸がんの現状や検診に関するクイズが出題される。ゴール後のトークショーでは、医師がクイズの解説をしたり、大腸がんに関するさまざまな質問に答えたりする。

   インターネットの申し込みページで、一般参加者を募集中。参加費は一般500円(当日申込1000円)、小学生以下無料。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中