本物と見紛うほどのリアルさアクテブライズは未確認生物UMAのツチノコをモチーフにした「ツチノコマウス」を2008年9月9日から販売している。生物らしさを追求し、黒光りするリアルな本体に仕上げた。傾きの角度でポインタを操作でき、大きい角度で速く、小さい角度でゆっくりと動く。傾きで操作するため、書類が山積みのデスク上や、砂の上、畳の上、そして空中でも操作が可能だという。価格は6980円。
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