2019年 5月 24日 (金)

「差別」を受けたからこそ 分かる「ギャル」たちの思い

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   前回のコラムはかなり反響が大きく、SGR一同驚いています。

   日に日にコメント数は上がり、気付けば100件以上。

   皆様からのコメントは、一語一句拝見させて頂きました。

   まずはコメントして下さった方々へのお礼と、私達自身、皆様からの貴重な意見や考え方を知ることが出来すごく勉強になりました。

   また、コメントだけではなく、元ギャルの一般の女性の方からは、直接SGRにお電話を頂いたほどです。

   前回のSGRひぃが綴るコラムに続き、今回は私まぁ~さがペンを取らせて頂きます。

「コンビニに入ると嫌な顔をされる」

ギャルであることは「個性」「らしさ」だと・・・
ギャルであることは「個性」「らしさ」だと・・・

   ひぃと同様に、"アラサーギャル"と呼ばれる私。

   とはいえ、今ではメイクもファッションも落ち着き、1人の女性として生きています。

   でも、未だにこの気持ちだけは変わりません。

「ギャルの偏見や差別をなくしたい」

   ギャル真っ盛りだった高校時代には色々な偏見を持たれ、差別も受けて来ました。

   コンビニに入ると嫌な顔をされる、電車の隣に座席には誰も座ろうとしない…etc。

これまで何らかの形で「差別」と感じられる扱いを受けたことがありますか?
数限りなくある。現に、いまも
何度かはあると思う
一度もない。これからも絶対ない
今まではないが、今後は分からない
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