東京・霞ヶ関にも「ヱビスバー」が登場

印刷
「ヱビスバー」はエンジ色を基調としたモダンな雰囲気
「ヱビスバー」はエンジ色を基調としたモダンな雰囲気

   霞ヶ関三丁目再開発地区(東京・千代田区)の商業施設である「霞ヶ関コモンゲート アネックス」2階に2010年1月20日、「ヱビスバー」2号店と「ブラッスリー 銀座ライオン」が同時にオープンする。

   「ヱビスバー」は、その名の通りヱビスビールを主役に据えた日本初のビアバーで、1号店の「銀座コリドー店」が2009年12月にオープンしたばかり。樽生ヱビスの全ラインナップをそろえ、各ヱビスは形状の異なる専用のグラスに「ヱビス・ビヤ・マイスター」が注いでくれる。料理には、それぞれのヱビスに合わせた国産食材中心のメニューを用意。「ヱビスと料理のマリアージュ」を掲げ、ヱビスの新しい楽しみ方を提案している。

   「ブラッスリー 銀座ライオン」は、欧州の田舎のレストランを思わせるカジュアルなフランス風ビアホール。気兼ねなくくつろげる空間で、気軽にビールやワイン、カクテルといったお酒と共にバリエーション豊かな欧州料理をたんのうできる。

   「ヱビスバー 霞ヶ関コモンゲート店」「ブラッスリー 銀座ライオン 霞ヶ関コモンゲート店」共に、土曜、日曜、祝日定休。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中