若手社会人「3割」が朝活でスキルアップ中

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   マーケティングリサーチを行うメディアインタラクティブが2010年12月27日から28日にかけ、20代の社会人男女500人を対象に「朝時間の有効活用度調査」を実施したところ、朝時間の有効活用(朝活)を行っているという人は全体の約3割(33.4%)にのぼっており、そのうち具体的に取り組んでいる「朝活」としては、スポーツ(40.7%)が最も多く、次いで料理や語学、勉強会、読書会がそれぞれ20%前後あげられた。

   「朝活」で得たものとしてはスキル、健康、新たな趣味といったところが30%を超えて上位にランク。ユニークなものでは「恋人」という回答が4.8%あった。

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