2018年 7月 17日 (火)

オトナ向けバレンタインチョコ、池袋東武に次々登場

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セントショコラズバーの「日本酒ボンボン」
セントショコラズバーの「日本酒ボンボン」

   東武百貨店池袋店は、お酒を使ったバレンタイン限定のオリジナルスイーツ5種類を、2010年1月20日から順次販売する。

   1月20日からは、16年ものの古酒純米大吟醸「白龍」を液体のまま入れたセントショコラズバーの「日本酒ボンボン」(2100円)と、30年熟成させた純米大古酒をチョコレートに練りこんだガトー・ド・ボワイヤージュの「神亀 純米大古酒ショコラ」(1575円)を販売。後者は500個限定だ。

   1月27日から発売のテオブロマ「トリュフ オ 焼酎」(1575円)では、鹿児島の芋焼酎「手づくり明治蔵 太白」を使用。抹茶をあしらって和風に仕上げた。こちらも500個の限定販売。

   2月3日からは、濃厚なチョコレートクリームを生地にブランデーをしのばせたチョコレートスポンジでサンドした銀座マキシム・ド・パリの「バレンタインショコラ」(1260円)を販売。2月7日からは、りんごと洋梨のリキュールを利かせた京橋千疋屋の「バレンタイン デザートセット」(1260円)も発売する。

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