2018年 5月 22日 (火)

缶ビールとジュースを入れて「ビアカクテル」作ろう ビールサーバー

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   パソコン周辺機器および生活家電などを扱うグリーンハウス(東京都渋谷区)は、「カクテルビールサーバー GH-BEERL」を2018年5月上旬に発売する。

  • 好みのフレーバーの「ビアカクテル」がどこでも楽しめる
    好みのフレーバーの「ビアカクテル」がどこでも楽しめる
  • 好みのフレーバーの「ビアカクテル」がどこでも楽しめる
    好みのフレーバーの「ビアカクテル」がどこでも楽しめる

電源は単3形乾電池×2本、どこでも使える

   ビール樽がモチーフのドレープ調パターンを配したボディーデザインを採用。好みの缶ビールとジュースなどのドリンクを入れ、ビアカクテルも作れる。レバーを手前に倒すとビアカクテル、奥に倒せば毎秒4万回の超音波によるきめ細かくクリーミーな泡が出てくる。最大1リットルのビールサーバーやドリンクサーバーとしても利用できる。

   500/350/330ミリリットル缶飲料、直径70ミリ・高さ235ミリ以内の500ミリリットルペットボトルなどに対応する。

   電源はコンセント不要の単3形乾電池×2本(別売)で、どこでも使用できるほか、保冷剤と「Wウォール構造」により冷たさをキープ。本体ユニットと中蓋は丸洗いでき手入れしやすい。

   保冷剤×4、レシピブックが付属する。カラーはホワイト、ブラックの2色。

   また、グラスに注いだビールに挿してスイッチを入れるだけで、超音波によるクリーミーな泡を作れるスティック型のアイテム「ビールフォーマー」も同じく5月上旬に発売する。

   いずれも価格はオープン。

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