2019年 9月 22日 (日)

CASIO「EDIFICE」×「Honda Racing」 モータースポーツファン垂涎モデル

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   カシオ計算機は高機能メタルウオッチ「EDIFICE(エディフィス)」から、「Honda Racing」コラボレーションモデルの第2弾「EQB-1000HRS-1AJR/EQB1000HR-1AJR」を2019年10月18日に発売する。

   EQB-1000HRS-1AJRのベゼルには、EDIFICE初「チタンアルミナイド」を採用。Honda F1の「エンジンバルブ」と同じ素材に、同じ表面処理「DLC(diamond-like carbon)」を施し、傷つきにくい表面に仕上げている。「Honda Racingパーツを装備したクロノグラフ」として、モータースポーツファンにとってはマストアイテムになりそうだ。

  • EDIFICE「Honda Racing」コラボレーションモデル「EQB-1000HRS-1AJR」(1)
    EDIFICE「Honda Racing」コラボレーションモデル「EQB-1000HRS-1AJR」(1)
  • EDIFICE「Honda Racing」コラボレーションモデル「EQB-1000HRS-1AJR」(2)
    EDIFICE「Honda Racing」コラボレーションモデル「EQB-1000HRS-1AJR」(2)
  • 「EQB-1000HRS-1AJR」
    「EQB-1000HRS-1AJR」
  • 「EQB1000HR-1AJR」
    「EQB1000HR-1AJR」
  • EDIFICE とF1チーム「Scuderia Toro Rosso」コラボレーションモデル「EQB-1000TR-2AJR」
    EDIFICE とF1チーム「Scuderia Toro Rosso」コラボレーションモデル「EQB-1000TR-2AJR」
  • 「EQB-1000TR-2AJR」
    「EQB-1000TR-2AJR」
  • 「EFR-S567YTR-2AJR」
    「EFR-S567YTR-2AJR」

エンジンシリンダー内で点火した瞬間の燃焼をイメージ

   両モデル共に、ベースモデルは薄型ハイスペッククロノグラフ「EQB-1000」。赤と黒のグラデーションが施された文字板で、エンジンシリンダー内で点火した瞬間の燃焼をイメージしたデザインだ。Bluetoothによるスマートフォンリンクが可能で、わずかな光でもソーラーチャージできるタフソーラーも装備している。厚さは8.9ミリメートルで、機能だけでなく軽さや装着性の高さも追求した。

   価格は税抜きで、世界で900個限定の「EQB-1000HRS-1AJR」が11万円、世界で2900個限定の「EQB1000HR-1AJR」が6万2000円。

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