簡単すぎて(ドヤ顔)
まずはちょうどいいレベルを探すため、難易度「3」の「キャストドルチェ」に挑戦。はずるの難しさはいかに、と緊張しながらチャレンジする。
難易度の参考にするため選んだ「キャストドルチェ」
計30回ほどひねっていると、約5分であっさりと外せてしまった。戻すのも1分程度。知恵の輪を一瞬で(当人比)解いてしまった。
J太「ここまで簡単だと、企画倒れになるなあ」
ひとりドヤ顔を決めつつ、先方担当者の「普段ではなかなか解けない難易度でも、酔えば解けるのではないかを検証してほしいんです」という心の叫びを思い出した。そこで1つ上の難易度「4」を選んだ。