「ご当地ラーメンチャレンジ by 東京ラーメンストリート」 第3弾は東京初出店「麺屋ようすけ」

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   佐野ラーメン「麺屋ようすけ」は「ご当地ラーメンチャレンジ by 東京ラーメンストリート」に、第3弾として期間限定出店中だ。

   「ご当地ラーメンチャレンジ by 東京ラーメンストリート」は、東京駅八重洲口直結の商業施設「東京駅一番街」にあるラーメン専門飲食街「東京ラーメンストリート」内に2021年7月15日から期間限定でオープンした。

  • 「麺屋ようすけ」の醤油ラーメン
    「麺屋ようすけ」の醤油ラーメン
  • 「ソラノイロ・NIPPON」の「スタミナ台湾ラーメン」(980円・税込)、3月21日まで
    「ソラノイロ・NIPPON」の「スタミナ台湾ラーメン」(980円・税込)、3月21日まで
  • 「塩らーめん専門 ひるがお」の「特製もっちもっち麺 雲吞入り」(1000円・同)、3月31日まで
    「塩らーめん専門 ひるがお」の「特製もっちもっち麺 雲吞入り」(1000円・同)、3月31日まで
  • 「とんこつらーめん 俺式純」の「スタミナ辛味噌らーめん」(1000円・同)、3月31日まで
    「とんこつらーめん 俺式純」の「スタミナ辛味噌らーめん」(1000円・同)、3月31日まで
  • 「麺屋ようすけ」の醤油ラーメン
  • 「ソラノイロ・NIPPON」の「スタミナ台湾ラーメン」(980円・税込)、3月21日まで
  • 「塩らーめん専門 ひるがお」の「特製もっちもっち麺 雲吞入り」(1000円・同)、3月31日まで
  • 「とんこつらーめん 俺式純」の「スタミナ辛味噌らーめん」(1000円・同)、3月31日まで

伝統的手法で仕上げた特製麺

   第1弾の「支那そばや」(横浜市)に続き、第2弾では熊本の「天外天」が東京初出店していた。バトンをつなぐ「麺屋ようすけ」(栃木県佐野市)も、東京初出店となる。

   佐野ラーメンは、透明感のあるスープが特徴。「麺屋ようすけ」では、伝統的手法で仕上げた特製麺の「つるしこ」でムチムチの食感をあっさりとしつつもコク深い、透明感のあるスープとともに楽しめる。また、バラチャーシューは7時間以上煮込み、箸で切れるほど柔らかい。

   店主の田邉庸介氏は、「毎日食べても飽きないさっぱりとした味が特徴の佐野ラーメンを是非この機会にお楽しみください」と意気込みを語っている。

   ほかにも、期間限定メニューが用意されている。「ソラノイロ・NIPPON」では、「スタミナ台湾ラーメン」が1日30食限定、「塩らーめん専門 ひるがお」の「特製もっちもっち麺 雲吞入り」と「とんこつらーめん 俺式純」の「スタミナ辛味噌らーめん」はそれぞれ1日20食限定での提供だ。

   「麺屋ようすけ」の出店は、22年6月13日までの予定。第4弾は石川県から出店、その後も全国のご当地ラーメンが約100日ずつ登場する。

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