2023年 12月 5日 (火)

はつめはあなたの顔が見たい ファンミーティングで感じた素直な喜び

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いしたにまさき:今月もはつめちゃんとゲームの話をしようのコーナーが始まりますよ。

はつめ:はい、お願いします。

いしたに:まず、前回の宿題が残っているので、そこから。6月に開催された、はつめちゃんのファンミーティングの話です。なぜファンミーティングをやろうと思ったのか。やってみてどうだったのか、裏話とかとか。ぜひ、お願いします。

  • 「自分を応援してくれる人の顔が見たい!」
    「自分を応援してくれる人の顔が見たい!」
  • 「自分を応援してくれる人の顔が見たい!」

「会えるタイプの人」がコロナ禍で...

はつめ:なんでやろうと思ったのか、一言で言うなら「自分を応援してくれる人の顔が見たい!」に尽きます。

いしたに:あーあー、それはそれは、なんともわかる。

はつめ:元々自分、プロチーム所属で、案件でよく店舗イベントとか出てたんですよね。驚異の出席率でいろんな地方も行っていて、結構なペースでいわゆる"会えるタイプの人"だったんですよ。

いしたに:なるほどなるほど。驚異の出席率って、そういうことか。

はつめ:そうそう。コロナ前は大きいイベントにゲストで出たり。で、フリーになる直前に、実は自主イベントやってて。これです。

はつめ単独イベント#1「青春奪還」 in東京

https://twitter.com/hatsumememe/status/1231545116671692805?s=20&t=odJCsOme-4U2e2u7SzngZw

いしたに「青春奪還」、これはいいタイトル。

はつめ:で、コロナ禍だったり、フリーになって自分を応援してくれる人が本当に存在するのかわかんなくなっちゃって。多分、ストリーマーとかVチューバーの人が少し心落ち込むのって、そういう要素あるんじゃないかなぁって個人的には思ってて。応援してくれる人が見えなくて実感が少ないのに、言葉や行動のいろいろな制限がかかる負担もあるし。だからやりました!!!!!!!!

いしたに:あのね、これは声を大にして言っておくべきことだと思うんだけども、ファンはイベントとかライブ見てうれしいって思う気持ちは、みんなわかると思うんですよ。でもね、イベントとかライブに出る方も、同じかそれ以上にファンの顔が見られてうれしいんですよね。これはちょっとわかりにくいんだけど、ホントにそうなんですよね。

はつめ:そうそう。自分に会うために、時間を割いてお金をかけて足を運んでくれる人がここまでいるんだって思えるのって、うれしいんですよ。

いしたに:コロナ禍で活動続けられなくなったアイドルグループとか、たくさん出てしまったんですけど、その要因の1つがファンの顔が見えなくて、苦しくなってしまったというのがあるわけですよ。なので「推しは推せるときに推せ」ってのは、ホント正しいんですよね。

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