カンヌ映画祭パルムドール 「クラス」が受賞

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   第61回カンヌ国際映画祭は、最高賞パルムドール(コンペティション部門)に「クラス(ENTRE LES MURS)」(ローラン・カンテ監督)を選び、2008年5月25日(現地時間)に閉幕した。期間中、黒沢清監督の「トウキョウソナタ」は、「ある視点」部門で2位にあたる「審査員賞」を受賞した。

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