つるの剛士 「最高のリゾ婚inグアムなのでした」

印刷

   <テレビウォッチ>タレントのつるの剛士がブログで、グアムで結婚式をあげたことを報告している。

   2009年7月2日の記事によると、ちょうどこの日、結婚式をあげたグアムから帰国した。そもそも結婚したのは6年前。「やっとワイフにウェディングドレスを着させてあげることができました~」。

   とはいえ、妻のお腹の中には現在、4人目の子どもがいる。結婚式は、この子どもが生まれた後、落ち着いてから挙げるつもりでいた。だが、気持ちがかわったのは6月初旬。ベストファーザー賞をもらってから。「式を早くやりたい」とムズムズしていたのだという。

   事務所とスケジュールを相談して、6月30日の挙式が叶ったのだった。式の準備を始めたのは、ほんの3週間前。親戚への連絡や、式場の確保に奔走。「思い立ったら即行動」とばかりに、グアムに決定した。

   子供を連れて、しかも、海外リゾート地での結婚式は名付けて、「子連れリゾ婚」。「式では絶対に泣かない」と思っていたものの結局、子供たちからのサプライズもあって、号泣していたみたいだ。

「というわけで最高のリゾ婚inグアムなのでした」
  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中