荻野目洋子「きゃー、何を・・・」 3歳娘のヒヤリ事件

印刷

   <テレビウォッチ>歌手の荻野目洋子が、3歳の娘が起したヒヤッとする出来事について、ブログに書いている。

   2009年8月22日の記事のタイトルは「ミシン事件」。ミシンを使って縫物をしていたそばで、3歳の3女が積み木で遊んでいた。完成に近づき、手縫いで仕上げをしていたら突然

「バチッ!! バチバチッ」

という「炸裂音」と火花が。なんと、目を離した隙に3女が洋裁用ハサミを手にし、ミシンの電源コードを切っていたという。スイッチは切ってあったものの、

「ひ―、きゃ―、何してるの――――!!」

と大騒ぎ。すぐさま娘の手からハサミを取り上げた。幸い無事だったが、

「感電死にもつながる恐ろしさを体験して、危険はやはり隣り合わせだと思い知りました」

と綴っている。3女には「危ないからもうしないでね」と説明し、荻野目自身も、幼い娘が起きているときは縫物をしないようにしようと決めた。記事には刃が焦げて変色したハサミの画像が掲載されており、どうやら本当に危なかったようだ。

   コメント欄には「怪我がなくてなにより」「私もアイロンとか怖くて子供が起きてる間は出せません」といったものが寄せられている。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

お知らせ

注目情報PR
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中