篠原ともえ「亀甲展」に感激 「すっごいおっきい!」

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   タレントの篠原ともえが2010年1月27日のブログで、東京・上野の森美術館で26日まで行われていた「亀甲展」を見に行ったと報告している。

   「亀甲展」は、漢字のルーツである中国古代文字をテーマにした美術展で、多くの書道家が出展していたという。篠原はその「どかんと」書かれた作品に「すっごいおっきいの!」と感激。アップされた写真には、篠原の3倍はありそうな「書」が展示されており、「これ一度やってみたいな」とテンションが上がっている。美術館や博物館の特別展はほぼチェックしているようだ。訪れると「身体がアートの栄養と充実で満たされる」そうで、この日も満足した様子だった。<テレビウォッチ>

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