武豊が「期待しています」 リーチの動き「パワフル」

印刷

   騎手の武豊がブログで、2010年2月21日に東京競馬場で行われるGIレース「フェブラリーS」の騎乗馬・リーチザクラウンに期待を込めている。

   2週連続で自身がまたがって追い切り、調整を施す念の入れようだ。これまで芝のレースを中心に使われていたリーチだが、今回のフェブラリーSはダートのGI。路線変更に不安が囁かれている部分もある。だが、武自身はこの選択を「多分大正解」と自信を持っている。その理由は追い切りで「パワフルなアクション」を感じたからで、思わず「凄い!」と思ったほど。新たな舞台で「良さが出せるのではないかと期待しています」と意気込んでいる。<テレビウォッチ

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中