鈴木おさむ「死海」に入ったらヤケド治った

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   放送作家の鈴木おさむがエルサレムを旅した。ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地とされ、イエス・キリストが十字架にかけられた場所でもあり、「世界ナンバーワンのパワースポット」としても知られている。鈴木は「なんとも言えない力強さ」を実感し、疲れがぶっ飛んだという。

   塩分が濃い湖「死海」で有名なエン・ゲディにも足を運んだ。地元では不思議な力があるといわれ、「あそこには入ってきな! 寿命が10年のびるよ」という人もいた。鈴木が入ってみたら、塩が体中に染みてきて痛んだが、不思議なことに軽い火傷状態だった両手の日焼けが治った。一緒に入った放送作家の「オークラ」は、蚊に刺されたかゆみが引いたという。(2010年7月30日のブログ)

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