千秋「先生」の授業 一番ウケた内容とは

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   タレントの千秋(39)が2月18日(2011年)のブログで、娘が通う学校の授業で、自分の職業を説明した時の様子をつづっている。

   学校には、「世の中には色んなお仕事があってどんな風に何を作っているのかみたいなことを伝える授業」があり、千秋にも急に依頼があったのだという。活躍の幅が広い千秋なだけに、

「声優でいくか歌手でいくかデザイナーでいくかタレントでいくかそれとも不思議ちゃんでいくか」

迷ったが、結局は全部説明。その反応はというと、

「男の子はテレビのお仕事に食いつき女の子はデザイナーに食いつきそしてやっぱり1番食いついたのは…ドラミちゃんとノンタンでした 嬉しい アニメ強え…」

と、声優の仕事に対する注目度が特に高かったようだ。

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