堀越のり、歯科医と「贅沢すぎる人前結婚式。先輩が祝ってくれました」

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   タレントの堀越のりが、2月(2011年)に入籍した14歳年上の歯科医と7月30日、結婚式を挙げたとブログで報告した。

   式は2人の希望で人前式とし、ホリプロの先輩たちを前に指輪を交換、愛を誓い合った。

「白無垢に腕を通した時のズッシリとした重みは、今も、この先も忘れられません。涙。。」

   式では鶴見辰吾が詩「祝婚歌」を朗読したほか、生放送から駆けつけた優香が2人の思い出をスピーチ。「涙が溢れました。贅沢すぎる」と堀越を感激させた。感謝の気持ちを込めて、花嫁のブーケは優香にプレゼントしたという。

「いつも変わらない愛情を注いでくれる、祖父母、両親、高校生の私を、これまで育てて下さった会社の皆様、いつも前を走っていてくれる素敵な先輩方、そして、かけがえのない友人の元で、私達二人が立てている事。夫婦として歩みだせる事。これからも忘れずに支え合えたらと思います」
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