三宅裕司、芸能活動休止 「年内いっぱいリハビリに専念」

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   タレントの三宅裕司が年内いっぱいの芸能活動を休止することが8月22日(2011年)までにわかった。三宅は7月末、腰部椎間板ヘルニアの緊急手術を行っていた。手術は成功し術後の経過も順調だが、本人が痛みに耐えながら仕事を続けてしまった無理がたたっていたという。足の痺れが残っている状況で、年内はリハビリに専念するために休養することになった。

   年内のメディアへの出演および、11月に予定していた「劇団スーパー・エキセントリック・シアター」公演、12月に予定していた「三宅裕司&Light Joke Jazz Orchestra」ライブが中止となる。すでに収録済みの番組は予定通り放送される。今後の活動については詳細が決まり次第、オフィシャルサイトなどを通じて発表していく。

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