布川敏和の親ばか「我が息子はまさに出藍の誉れ!」

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   元「シブガキ隊」布川敏和の息子・布川隼汰が10月(2011年)、六本木の俳優座劇場で主演舞台「ぬばたまの淵」を務めることとなった。

   この春、堀越学園高校を卒業した隼汰は演劇集団「アトリエッジ」に所属して、俳優として活躍中。今回の公演では、劇場史上最年少の「座長」役も担う。

「なかなかやってくれますな~我が息子! まさに〝出藍の誉れ〟状態です」

と、父親の布川は手放しの喜びようだ。「僕なんか、その歳んときゃ、六本木で毎晩遊び呆けてたもんで御座いますよ」とわが身を振り返り、息子を持ち上げてみせた。

   このことがニュースになると、布川は再び「有難や~アリガタヤ~~~~で御座いやすぅ~」と大はしゃぎ。

「皆様、我が、出藍の誉れの息子・隼汰の座長の舞台~ぜひ是非、観に来て下さいませ~」

と、繰り返しアピールしていた。

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