南海キャン山里亮太「自分にもモテ期3回あった。いつかというとね…」

印刷

   番組の芸能クイズコーナーで、ナレーション・進行役の「天の声・謎の男」をつとめる南海キャンディーズの山里亮太が新発売アイスのイベントに登場(なお番組の設定上は、山里は謎の男の親友であり、別人である)。

「女の子が必ず聞いてくれるスイーツの話」

   内気で弱気な、すぐにいじけるモテないキャラが番組内外で確立されている山里だが、イベントでは「スイーツの話は、女の子は聞いてくれる。話のきっかけになるし、おいしくてリーズナブルなアイスをおすすめすれば、ポイントが高い」などとモテ方指南(?)を語る意外な一面を披露。

なに言ってんすかね

   番組の取材には、ふだん謎の男の扱いが悪く、テリー伊藤や加藤浩次らに軽んじられてる現状に不満をぶつけた。「1回、謎の男中心にガラッと変えないと、スッキリ!!終わっちゃうよ」と大胆に提言したものの、テリーからは「なに言ってんすかね、自分が終わっちゃうよ」と、例によって冷たくあしらわれた。

   さらにスタジオの嫌悪感を呼び起こしたのが、山里の人生において、じつはモテ期が3回もあったとの情報。しかし、それは幼稚園の年少・年中・年長の3回というオチにより、収まりがついた様子であった。

文   ボンド柳生 | 似顔絵 池田マコト
  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter
コメント・口コミを投稿する
コメント・口コミを入力
ハンドルネーム
コメント・口コミ
   

※誹謗中傷や差別的発言、不愉快にさせるようなコメント・口コミは掲載しない場合があります。
コメント・口コミの掲載基準については、コメント・口コミに関する諸注意をご一読ください。

お知らせ

注目情報PR
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中