KEIKOに笑顔、小室の顔をつねって遊ぶ

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   音楽プロデューサーの小室哲哉(52)が10月28日(2011年)、くも膜下出血の手術を受けた妻のKEIKO(39)の様子をツイッターで報告している。

「可愛い幼稚園児の様な、僕の顔をつねって遊んだり頭を撫でてくれたり、決して笑顔は絶やさず僕を、 癒してくれていました」

と、小室とKEIKOの間で若干のコミュニケーションは取れている様子だ。28日からは「二つめの峠を越える治療になる」といい、ツイッター利用者からの「くも膜下出血は発症10日がひとつの山場です」との声には、小室は

「その通りですね。慎重に看病しますね」

と応じていた。

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