奥山佳恵、実家の中国料理店閉店「45年の歴史に幕」

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   タレントの奥山佳恵が29日(2012年1月)に、都内にある実家の中国料理店が閉店したとブログで報告した。祖父が創業した店で、45年の歴史に幕を閉じた。

   閉店は両親が高齢になったからで、「定休日もなしで今まで、よくがんばってきてくれたと本当に思う! ずーっとお仕事を続けていたんだから、もうゆっくりしてもらわないと」と、今後は自分たちの時間を大切にしてほしいと語っている。

「今までいただいた、たくさんのごちそうを私は忘れません。なんといっても、私のお誕生日は昔から、イチゴのケーキとフカヒレの姿煮でしたから。食べ合わせ的にはビミョーでしたが、フカヒレの姿煮はいつも、絶品でした」
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