ロックバンド「RoVin」の岸田健作が緊急搬送「気を失うような激痛」

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   ビジュアル系ロックバンド「RoVin」でボーカルを務める岸田健作(34)が、首の痛みのため病院に緊急搬送された。2月26日(2013年)にブログを更新して、病名などは明らかにしていないが、「少し顔を傾けたり、体を起こすだけで、気を失うような激痛が走るんです」と説明した。現在は退院して実家に戻り、安静にしているという。

   事務所によると神経系の病気の疑いもあると診断されており、「どうやら今後、手足などに痺れがきたらすごくヤバいんだって(>_<)」と心配する。「寝て起きたら手足が痺れてたらどうしようとか、薬が切れてあの激痛がまたきたらどうしようとか考えちゃって怖くて寝れない」という。入院によって迷惑をかけたとファンや関係者に謝罪しつつも、「こうやってブログとかしていないと怖い。薬切れてとか、痺れが出るかもしれない明日が来るのが怖い。眠れない」と書いている。岸田は「笑っていいとも」の10代目いいとも青年隊だった。

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