釈由美子、スキー中の大ケガで治療難航 早すぎた仕事再開が響く?

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   釈由美子(34)が3月8日(2013年)、1月にスキー場で負ったけがの治療が難航していることを明かしている。釈は左足首の骨折と左膝靭帯損傷で全治2か月と診断されており、2か月間、食事や睡眠に気を遣いながらリハビリに励んだ。ところが、

「病院に行ってレントゲンを撮ってもらったらまだ、2ヶ月前の状態と変わらずはっきりくっきりポッキリと折れたまんまなのです 回復兆候に見られる仮骨もまだ、確認できません」

と、骨の回復はほどんど進んでいない様子。

「骨が折れてるぶん、筋肉や細胞が頑張ってくれてるからでしょう。実際にはだいぶ普通に歩けるようになりましたし かなり、回復していることは事実です」

と、回復が進んでいる面はあるようだが、骨折した2日後には仕事を再開したことが響いた様子だ。そのため、

「何よりもまず、怪我の完治のためにリハビリと静養に集中させていただきたいと思います」

と、当分は仕事を休んで治療に専念することを宣言。

「大丈夫。きっと、もっと強く逞しくなって乗り越えられる」

と誓っていた。

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