2018年 7月 23日 (月)

自殺未遂のパリス「ジャクソンファミリー」離れて実母と生活

印刷

   パリス・ジャクソンの自殺未遂を巡る報道が過熱し、さまざま噂が飛び交っている。自殺未遂の原因として、新たに「学校でのいじめ」「映画出演を家族から反対された」などがいわれ、ロサンゼルス最高裁判所判事がパリスの生活状況を調査するよう命じたという。

ロサンゼルス郊外で農場

   父親のマイケルの死を巡る裁判で、パリスが証言台に立つことはとりあえず回避され、パリスが望めば、ロサンゼルス郊外で農場を営む実母ロウと暮らすことも可能だ。ロウはパリスの後見人になる気満々らしい。これまでマイケルの金目当てで代理母となったなどと非難されてきたが、ロフェイスブックで「私の子供たちを狙うハゲタカ連中め!」と反撃に転じた。

   「実母の母性愛に期待したい」「ジャクソンファミリーよりはマシ」と、ネットでもロウの好感度が上昇中だ。

Noriko Fujimoto

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中