英国キャサリン妃7月中旬「催眠出産」…痲酔使わぬ無痛分娩の準備

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   英国王室のキャサリン妃はエリザベス2世の87歳の誕生日を祝うパレードに出席した後は、7月中旬に予定されいる出産準備に入る。そんな中、話題になったのがケイトさんがヒプノ・バーシング(催眠出産)を検討中であるというニュースだ。ケイトさんは妊娠初期のつわりを催眠療法で克服し、出産も催眠によってリラックスして自然な方法での無痛分娩を望んでいるという。

ハリウッドでもモデルのミランダ・カー、女優のジェシカ・アルバもこの出産

   ダイアナ妃がウイリアム王子を出産したロンドンのセント・メリーズ病院のプール付きスイートで水中出産をするのではないかとも報道されている。ネットには「私の出産時はこうだった」といったようなの書き込みが多い。

   催眠出産はハリウッドでも人気で、モデルのミランダ・カー、女優のジェシカ・アルバや歌手のアラニス・モリセットなどがこの方法で出産したといわれている。

Noriko Fujimoto

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