押切もえが小説「売れないモデルの話。何度も壁に当たりながらも書きあげました」

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   モデルの押切もえ(33)は「8月7日 初の小説を発表させていただくことになりました」と7月8日(2013年)のブログで報告した。「タイトルは『浅き夢見し』売れないモデルが主人公のフィクションのお話です」と説明した。

   執筆のきっかけは「一度好きなように、物語を書いてみたら?」と雑誌「AneCan」の編集者に言われたことだという。「この1年半ぐらいの間は技術がないなりにとにかく集中して、想いをひたすら膨らませ、何度も壁に当たりながらも書きあげました」と振り返る。

   押切は「モデル失格」などエッセイ集出版や雑誌コラムなどの経験はあったが、小説は始めて。

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