2018年 8月 22日 (水)

宇多田ヒカル「カタカナで『ヒカル』と書こうとすると、ほぼ必ず失敗する」

印刷

   ミュージシャンの宇多田ヒカル(30)が「ヒカル」という字を「ほぼ必ず」書き損じてしまうと、11月12日(2013年)にツイッターで明かした。「ル」を書こうとすると、右側の「レ」から書き始めてしまうそうだ。

   「宇多田ヒカレ」となった名前の「カ」と「レ」の間に無理やり「ノ」を押し込むため、「変に細い『ル』が出来上がる」という。本名は「光」のため「芸名の一部なのに…」と嘆いている。

   どうやら「カ」と「レ」が続いたときに失敗するらしく、「ボーカル」と書くときにも間違えるという。「カ」の2画目で「ノ」を書くと、「『ル』の『ノ』を既に書いた気分になっちゃって飛ばしちゃうんだ」と分析している。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 【限定30名】スマホでわかるGDPR入門セミナー~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中