宇多田ヒカル「カタカナで『ヒカル』と書こうとすると、ほぼ必ず失敗する」

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   ミュージシャンの宇多田ヒカル(30)が「ヒカル」という字を「ほぼ必ず」書き損じてしまうと、11月12日(2013年)にツイッターで明かした。「ル」を書こうとすると、右側の「レ」から書き始めてしまうそうだ。

   「宇多田ヒカレ」となった名前の「カ」と「レ」の間に無理やり「ノ」を押し込むため、「変に細い『ル』が出来上がる」という。本名は「光」のため「芸名の一部なのに…」と嘆いている。

   どうやら「カ」と「レ」が続いたときに失敗するらしく、「ボーカル」と書くときにも間違えるという。「カ」の2画目で「ノ」を書くと、「『ル』の『ノ』を既に書いた気分になっちゃって飛ばしちゃうんだ」と分析している。

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