2018年 6月 25日 (月)

矢口真里「所属事務所」クビ?「別れた」と報告してた不倫情事相手と同棲

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   芸能活動休止中のタレント矢口真里が夫と離婚後は、(元)浮気相手との交際を継続していると見られる「問題」で、芸能リポーターの井上公造はこれは由々しき事態だと言わんばかりに顔をしかめた。井上は活動休止中に男と楽しくやってたことをファンがどう捉えるか、「ファンは複雑な心境ではないか」と言う。

元仲間の加護亜依の二の舞

   井上の取材によれば、所属事務所にはくだんの男性と「別れた」と報告していたんだという。そんなこんなは、矢口の元仲間で、(未成年時に)喫煙騒動を繰り返して事務所を解雇された加護亜依を思い出させるとし、「ワタシの取材では、(矢口も)最悪の展開も考えられるかな」とクビの可能性をほのめかした。

何が悪いの?

   番組司会の加藤浩次は「矢口さんが責められたのは、離婚の原因に問題があったからですよね。離婚が成立した今、その人と付きあっていて、何が悪いんですか」と首を傾げたが、ファンや視聴者、事務所、モラリストはもっと厳格な考え方をしているのかもしれない。

文   ボンド柳生 | 似顔絵 池田マコト
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