いっこく堂 尿管結石で救急搬送「きのうまで吐き気が続いてた。まだ石は出てないけど早朝からロケ」

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   腹話術師のいっこく堂(50)が尿管結石で救急搬送された。1月6日(2014年)に事務所がブログで病状を伝え、7日にはいっこく堂本人が報告している。

   事務所によると、3日深夜、就寝中に腰の激痛で動けなくなり救急車を呼んだ。痛み止めにより現在は痛みが和らいでいるが、結石は取れていないため「体調はすぐれない状態」で「ブログを書くのもつらい」と話しているという。

   いっこく堂は7日、「昨日まで、食欲もなく携帯の画面を見るのも気持ち悪い状態」だったと報告した。嘔吐はなくなり食欲は出たが、「石は出ていません」という。そんな中でも早朝からテレビ番組のロケがあり、「痛み止めで抑えて、なんとかやりとげました」と語り、「早く石が出ることを願って、頑張ります」と話している。

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